【REBORN】メイドさんバトン
【REBORN】メイドさんバトン
ちょっとマニアックなバトンかなぁ?と思って(笑)
それでは行きます!!
あなたは彼の専属メイドです。
※ランボは十年後か二十年後を想像してください。
■朝。ご主人様を起こしに行きましょう。
1「んん……」
寝ぼけて擦り寄ってくるツナ様。
2「ん…。おー、はよ!」
寝起きが良いからか、朝からご機嫌。武様。
3「おはよー」
起こしたお礼といって、毎朝頬にキスしてくるディーノ様。
4「…おはようございます。」
腕を引っ張られ、ベッド押し倒された!骸様。
→ツナも捨て難いがここは愛の大きさで4!
骸大好き
朝は低血圧だけど、そんなことされたら一気に目が覚めます!!
そのまま食べ(自重
■着替え中のご主人様に呼ばれました。
1「シャツがねぇんだけど知らね?」
上半身裸の武様。
2「これ変じゃねぇ?」
明らかにおかしな組み合わせの服。ディーノ様。
3「着させてください。」
パジャマのボタンを外しながらせがむ骸様。
4「…見立ててほしいんだけど。」
恭弥様の全身コーディネート。どんな服が似合うかな?
→4。
雲雀をコーディネートしてみたい!
顔良し&スタイル良しだからコーディネートのしがいがあると思う。
で、でもせがむ骸も見たい…!
■一緒に朝食を食べようと誘うご主人様。でもメイドなのでと断るあなた。
1「遠慮しないで。 俺が一緒に食べたいんだからっ」
珍しく強引なツナ様。
2「主人の言うことが聞けないの? そんなにお仕置きされたいんだ…」
怪しい笑みを浮かべる恭弥様。
3「……嫌ならいいよ」
拗ねたように諦める隼人様。
4「えーっ!一緒に食おうぜー」
子供のように駄々をこねるディーノ様。
→…3?
ツンデレ可愛いv
しばらくその拗ねた様子を見るのもまた一興
でも実際はディーノみたいなことやられると折れる。
■結局一緒に食べることに。
1「じゃあ行こっか」
嬉しそうに笑ってあなたの手を引くツナ様。
2「ありがとうございます。」
なにかあると、すぐにキスをする骸様。
3「素直に最初から来いよな」
ふいっと先に行っちゃう隼人様。
4「さすがお前!一緒に食べてくれるって信じてたぜ!」
よっぽど嬉しかったのか抱き着いてくるディーノ様。
→骸…そのキスは口?口なのか??
これは4でいいや。
ディーノに犬耳としっぽが見える~(幻覚)
ほっぺにキスだったら骸のほうがいいんだけど…。
朝っぱらから口チューはねぇ。めんどい…。
■一緒に食べていたら、ご主人様が口を開きました。
1「俺も明日から自分で作ろうかな…。お前にやらせてばっかじゃ悪ぃし。」
気持ちは嬉しいけど、料理出来るのかな?武様。
2「口開けて? ほら、あーん」
スプーンを差し出してきたディーノ様。
3「食べさせて」
珍しく甘えてくる恭弥様。
4「やっぱりあなたと食べる食事は美味しいですね。」
さらっと言うランボ様。
→4。
ここは行動より言葉が欲しいな。
「あなたと食べる食事は美味しいですね。」って言葉には「あなた
は特別」って意味も含まれてるし。
なにより食事中の邪魔されたくない…。(自己中
)
ウチ低血圧だから朝弱いんだもん。
■自室にいるご主人様に呼ばれました。
1「課題終わらないんだ……手伝ってくれるよね?」
心なしか黒いツナ様の笑顔。
2「キャッチボールしてぇから、付き合ってくれよ!」
武様のボールを受けるなんて無理ですよ!
3「爪切ってくんね?」
不器用だから自分で切ると危ないディーノ様。
4「退屈だから、相手してよ。」
軽く怖い笑みを浮かべる恭弥様。何をすればいいの!?
→ついに黒ツナ登場か…(笑)
1ですね!
黒ツナ好きだし(スレツナも!)
ディーノのやつは絶対無理!!【ll´・д・】φ.....あゎゎ
人の爪切るのってメチャクチャ怖いんだよ!
ディーノが自分で切るよりも危険だから
■一緒にお出かけすることに。あなたはメイド服しか持ってないので、まず服を見に行きましょう。
1「動きやすいほうがいいよな?」
スポーティーなシャツとデニムパンツを選んでくださった武様。
2「女の子っぽいこういうのはどうですか?」
白地にピンクのポイントが入ったワンピースを見立ててくださった骸様。
3「これ似合うんじゃね?」
メイド服より目立ちそうな、黒と白と赤のドレスを指すディーノ様。
4「どれでも好きなやつ選べよ。」
清楚、パンク系、いろんなタイプの服のお店に連れて来てくれた隼人様。
→ウチには女の子らしい服は似合いません、骸。
これは4。
獄寺は気が利くな~。
ウチはパンク系やゴスロリ系の服が好きなんだ
■服も着替えたので、何処かに行きましょう。
1「何処か行きたいとこある?」
あなたに聞くツナ様。
2「前に海行きたいって言ってたよな?」
覚えててくれたんだ…ディーノ様。
3「いつもうちに篭ってばっかだから、自然のあるとこ行くか」
バスに乗って遠出。隼人様。
4「俺の行きたい場所でいいですか?」
手を差し出して小首を傾げるランボ様。
→1。
ウチを優先してくれるなんてv
優しいな~、紳士の鏡だよ。
ウチは遠出とかよりも一緒にぶらぶら&のんびり過ごしたい。
■日が暮れてくたので帰らなきゃ…。
1「あーあ…。せっかく来たのにな…。」
夕日を見て切なそうな横顔のディーノ様。
2「もう少し日が長けりゃいいのになー」
暗くなってきた空を見上げる武様。
3「このまま帰らず、どこか行きたいですね」
握った手に力をこめる骸様。
4「そろそろ帰るよ。」
あなたの手を握って歩き出した恭弥様。
→3
愛の逃避行ですか、骸?
ウチは骸がそばにいてくれればそれでいいよ
■夕食の準備で厨房にいたらご主人様が来ました。
1「あの…料理教えてくれる?」
…ツナ様に料理って出来るのかな…?
2「たまには手伝うよ」
それだけ言って包丁を取る隼人様。…なんか危ない。
3「料理するお前を見に来たっ」
にこっと笑うディーノ様。
4「時間が空いたので、何かやることないかと思いまして…」
…手伝ってくださるのかな?骸様。
→4で
骸と一緒にクッキング♪
新婚さんみたいだね
■夕食も朝食同様一緒にいただくことに。
1「……美味し。」
小さく呟いた恭弥様。恭弥様が好きなハンバーグにしてよかった。
2「…えっと…。なんか…悪かったな」
隼人様が手伝った料理は焦げてたり、形がいびつ。
3「このお魚美味しいですね」
実は味付けを工夫したの。気に入ってもらえてよかった。骸様。
4「これ美味いな!毎日でも食いてぇ」
あなたの得意料理を美味しそうに食べるディーノ様。
→う~、4?
ウチは褒められるときはとことん褒めてもらいたいタイプだから。
分かりやすい褒め言葉が1番。
■そろそろご主人様がお風呂に入られます。
1「お風呂行ってくるね」
わざわざ声をかけてくださったツナ様。
2「よーし、じゃあ行くか!」
一緒に入るんですか?あなたの手を引く武様。
3「あーあ…一人じゃ寂しいー…」
軽く棒読み。暗に誘ってるディーノ様。
4「たまには一緒に入ってくれますか?」
寂しそうに甘えるランボ様。
→コレは3!!
きっとディーノはこっちをチロッと見ながら言ってるんだよねv
でもウチは気が付いても、そのままシカト
苛めたい…vV
■ご主人様がお風呂から上がりました。
1「髪、拭いてくれますか?」
お風呂上がりだから髪が濡れておろされてる骸様。
2「っはー!いい湯だった」
濡れた髪をタオルでガシガシ拭くディーノ様。
3「あっちぃー…。 水くれ」
腰にタオルを巻いただけの武様。
4「……ふーっ」
タオルを首にかけて煙草を吸う隼人様。
→1!!
ナッポーじゃない骸見たい
髪を洗ったならきっと稲妻分け目もなくなってるはず…!!
骸の髪ってさらさらしてそうだ…。
■時間も時間なので、さすがに寝てもらわなくちゃ
1「…一緒に寝てくれますか?」
あなたを抱きしめる骸様。
2「一緒に寝ようぜ。」
手を引っ張られふかふかのベッドにダイブする羽目に。武様。
3「じゃあ、おやすみのキス・な!」
あなたに小さなキスをするディーノ様。(どこにキスした?)
4「もう少ししたら寝るよ…」
また煙草を吸い始めた隼人様。いつ寝るんだろう…。
→1
骸に抱きしめられながらそんなこと言われたら、身も心もとけちゃ
います

■ありがとうございました。
フリーです!
やりたい方はバトンを貰いますってコメしてください!!
ちょっとマニアックなバトンかなぁ?と思って(笑)
それでは行きます!!
あなたは彼の専属メイドです。
※ランボは十年後か二十年後を想像してください。
■朝。ご主人様を起こしに行きましょう。
1「んん……」
寝ぼけて擦り寄ってくるツナ様。
2「ん…。おー、はよ!」
寝起きが良いからか、朝からご機嫌。武様。
3「おはよー」
起こしたお礼といって、毎朝頬にキスしてくるディーノ様。
4「…おはようございます。」
腕を引っ張られ、ベッド押し倒された!骸様。
→ツナも捨て難いがここは愛の大きさで4!
骸大好き

朝は低血圧だけど、そんなことされたら一気に目が覚めます!!
そのまま食べ(自重
■着替え中のご主人様に呼ばれました。
1「シャツがねぇんだけど知らね?」
上半身裸の武様。
2「これ変じゃねぇ?」
明らかにおかしな組み合わせの服。ディーノ様。
3「着させてください。」
パジャマのボタンを外しながらせがむ骸様。
4「…見立ててほしいんだけど。」
恭弥様の全身コーディネート。どんな服が似合うかな?
→4。
雲雀をコーディネートしてみたい!
顔良し&スタイル良しだからコーディネートのしがいがあると思う。
で、でもせがむ骸も見たい…!
■一緒に朝食を食べようと誘うご主人様。でもメイドなのでと断るあなた。
1「遠慮しないで。 俺が一緒に食べたいんだからっ」
珍しく強引なツナ様。
2「主人の言うことが聞けないの? そんなにお仕置きされたいんだ…」
怪しい笑みを浮かべる恭弥様。
3「……嫌ならいいよ」
拗ねたように諦める隼人様。
4「えーっ!一緒に食おうぜー」
子供のように駄々をこねるディーノ様。
→…3?
ツンデレ可愛いv
しばらくその拗ねた様子を見るのもまた一興

でも実際はディーノみたいなことやられると折れる。
■結局一緒に食べることに。
1「じゃあ行こっか」
嬉しそうに笑ってあなたの手を引くツナ様。
2「ありがとうございます。」
なにかあると、すぐにキスをする骸様。
3「素直に最初から来いよな」
ふいっと先に行っちゃう隼人様。
4「さすがお前!一緒に食べてくれるって信じてたぜ!」
よっぽど嬉しかったのか抱き着いてくるディーノ様。
→骸…そのキスは口?口なのか??
これは4でいいや。
ディーノに犬耳としっぽが見える~(幻覚)
ほっぺにキスだったら骸のほうがいいんだけど…。
朝っぱらから口チューはねぇ。めんどい…。
■一緒に食べていたら、ご主人様が口を開きました。
1「俺も明日から自分で作ろうかな…。お前にやらせてばっかじゃ悪ぃし。」
気持ちは嬉しいけど、料理出来るのかな?武様。
2「口開けて? ほら、あーん」
スプーンを差し出してきたディーノ様。
3「食べさせて」
珍しく甘えてくる恭弥様。
4「やっぱりあなたと食べる食事は美味しいですね。」
さらっと言うランボ様。
→4。
ここは行動より言葉が欲しいな。
「あなたと食べる食事は美味しいですね。」って言葉には「あなた
は特別」って意味も含まれてるし。
なにより食事中の邪魔されたくない…。(自己中
)ウチ低血圧だから朝弱いんだもん。
■自室にいるご主人様に呼ばれました。
1「課題終わらないんだ……手伝ってくれるよね?」
心なしか黒いツナ様の笑顔。
2「キャッチボールしてぇから、付き合ってくれよ!」
武様のボールを受けるなんて無理ですよ!
3「爪切ってくんね?」
不器用だから自分で切ると危ないディーノ様。
4「退屈だから、相手してよ。」
軽く怖い笑みを浮かべる恭弥様。何をすればいいの!?
→ついに黒ツナ登場か…(笑)
1ですね!
黒ツナ好きだし(スレツナも!)
ディーノのやつは絶対無理!!【ll´・д・】φ.....あゎゎ
人の爪切るのってメチャクチャ怖いんだよ!
ディーノが自分で切るよりも危険だから

■一緒にお出かけすることに。あなたはメイド服しか持ってないので、まず服を見に行きましょう。
1「動きやすいほうがいいよな?」
スポーティーなシャツとデニムパンツを選んでくださった武様。
2「女の子っぽいこういうのはどうですか?」
白地にピンクのポイントが入ったワンピースを見立ててくださった骸様。
3「これ似合うんじゃね?」
メイド服より目立ちそうな、黒と白と赤のドレスを指すディーノ様。
4「どれでも好きなやつ選べよ。」
清楚、パンク系、いろんなタイプの服のお店に連れて来てくれた隼人様。
→ウチには女の子らしい服は似合いません、骸。
これは4。
獄寺は気が利くな~。
ウチはパンク系やゴスロリ系の服が好きなんだ

■服も着替えたので、何処かに行きましょう。
1「何処か行きたいとこある?」
あなたに聞くツナ様。
2「前に海行きたいって言ってたよな?」
覚えててくれたんだ…ディーノ様。
3「いつもうちに篭ってばっかだから、自然のあるとこ行くか」
バスに乗って遠出。隼人様。
4「俺の行きたい場所でいいですか?」
手を差し出して小首を傾げるランボ様。
→1。
ウチを優先してくれるなんてv
優しいな~、紳士の鏡だよ。
ウチは遠出とかよりも一緒にぶらぶら&のんびり過ごしたい。
■日が暮れてくたので帰らなきゃ…。
1「あーあ…。せっかく来たのにな…。」
夕日を見て切なそうな横顔のディーノ様。
2「もう少し日が長けりゃいいのになー」
暗くなってきた空を見上げる武様。
3「このまま帰らず、どこか行きたいですね」
握った手に力をこめる骸様。
4「そろそろ帰るよ。」
あなたの手を握って歩き出した恭弥様。
→3

愛の逃避行ですか、骸?
ウチは骸がそばにいてくれればそれでいいよ

■夕食の準備で厨房にいたらご主人様が来ました。
1「あの…料理教えてくれる?」
…ツナ様に料理って出来るのかな…?
2「たまには手伝うよ」
それだけ言って包丁を取る隼人様。…なんか危ない。
3「料理するお前を見に来たっ」
にこっと笑うディーノ様。
4「時間が空いたので、何かやることないかと思いまして…」
…手伝ってくださるのかな?骸様。
→4で

骸と一緒にクッキング♪
新婚さんみたいだね

■夕食も朝食同様一緒にいただくことに。
1「……美味し。」
小さく呟いた恭弥様。恭弥様が好きなハンバーグにしてよかった。
2「…えっと…。なんか…悪かったな」
隼人様が手伝った料理は焦げてたり、形がいびつ。
3「このお魚美味しいですね」
実は味付けを工夫したの。気に入ってもらえてよかった。骸様。
4「これ美味いな!毎日でも食いてぇ」
あなたの得意料理を美味しそうに食べるディーノ様。
→う~、4?
ウチは褒められるときはとことん褒めてもらいたいタイプだから。
分かりやすい褒め言葉が1番。
■そろそろご主人様がお風呂に入られます。
1「お風呂行ってくるね」
わざわざ声をかけてくださったツナ様。
2「よーし、じゃあ行くか!」
一緒に入るんですか?あなたの手を引く武様。
3「あーあ…一人じゃ寂しいー…」
軽く棒読み。暗に誘ってるディーノ様。
4「たまには一緒に入ってくれますか?」
寂しそうに甘えるランボ様。
→コレは3!!
きっとディーノはこっちをチロッと見ながら言ってるんだよねv
でもウチは気が付いても、そのままシカト

苛めたい…vV
■ご主人様がお風呂から上がりました。
1「髪、拭いてくれますか?」
お風呂上がりだから髪が濡れておろされてる骸様。
2「っはー!いい湯だった」
濡れた髪をタオルでガシガシ拭くディーノ様。
3「あっちぃー…。 水くれ」
腰にタオルを巻いただけの武様。
4「……ふーっ」
タオルを首にかけて煙草を吸う隼人様。
→1!!
ナッポーじゃない骸見たい

髪を洗ったならきっと稲妻分け目もなくなってるはず…!!
骸の髪ってさらさらしてそうだ…。
■時間も時間なので、さすがに寝てもらわなくちゃ
1「…一緒に寝てくれますか?」
あなたを抱きしめる骸様。
2「一緒に寝ようぜ。」
手を引っ張られふかふかのベッドにダイブする羽目に。武様。
3「じゃあ、おやすみのキス・な!」
あなたに小さなキスをするディーノ様。(どこにキスした?)
4「もう少ししたら寝るよ…」
また煙草を吸い始めた隼人様。いつ寝るんだろう…。
→1

骸に抱きしめられながらそんなこと言われたら、身も心もとけちゃ
います


■ありがとうございました。
フリーです!
やりたい方はバトンを貰いますってコメしてください!!
この記事へのコメント
コメントとバトン回答有難うございました!!^^
黒執事でもリボーンでも共通点があるみたいで気が合いそうですねv
これからもどうか仲良くしてやってください。
此方にまた遊びに来てくださいね!!
では。^^
こちらこそ仲良くしてやってください!!
またまたコメント有難うございますv
フレンドのお誘いまで!!
なって頂けるなら、是非ともなって欲しいです!!!^^*
これからも仲良くして下さいvv
同じ骸・セバスファンなのでなおさらですv
では!
フレンド申請しました!
よろしくお願いしますね♪
バ㌧貰います^^
リボーン大好きな変人です☆(←
たまに来るかもしれませんv
ではでは!!!
気にしないでください;;
一応ウチのHPのURL貼っておきますので
良かったら来てください!!!
では、連コメ&宣伝失礼しました;;
http://www.milmil.cc/user/yukky/
素敵の素敵バトン頂きますww
骸大好き!!(黙りなさい
また遊びにきてくださいね^^
>>インカさん
初めまして!
ウチも骸大好きです♪